2014年6月16日月曜日

関東ITソフトウェア健康保険組合は融通効きません

関東ITソフトウェア健康保険組合様より以下の書類が届いた。

振込の締め切りを月末と勘違いしていて振込期日を過ぎていたため。
このくらいで直ぐに取り消されることは無いだろうと電話してみると、
「法的に期日までに振り込みいただかなかった場合は資格喪失で復活はできない」
「例外的に復活することは出来ない」
「任意なので振込が遅れても督促は出さない、ご本人の責任」
と一歩も引かずに例外措置を取ってはくれない。
こちら に書いてあることは関東ITソフトウェア健康保険組合様には通用しませんでした。

振込遅れたのは自分の責任だけど融通効かないんだねー
退職して継続する人は振込は月末でなく毎月10日なのでお気をつけて。
はぁー、国保高すぎる。

[追記]
会社員だと保険料の半額を会社が負担しているってのを初めて知った。
国保と社会保険の違いの一つが保険料の計算方法らしいのだけど、国保の場合は前年の収入から係数をかけた(毎年この係数は変わるらしい)金額なのに対して社会保険は当月の収入を元に計算するとのこと。
転職などで給与が下がった場合は即座に保険料が安くなるのはありがたい。
また、社会保険が国保に比べて安い理由の一つに該当保険組合の年齢層ってのもあるらしい。国保はどうしても年齢高い人が多くなるのでその分保険料が高くなるのだとか。
外国人に生活保護をばらまく前に、先ず日本人の暮らしを豊かにして頂きたいものだ。

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